研究者を目指す院生にGWはない!
と、考えるのには訳がある。
5月は一年の間でも学会が集中して開催される月であるため、報告をする院生にとってはGWこそ、その準備のための貴重な期間となるからです。
そんな院生にとっては、GWはいわば「頑張るためのウィーク」と言えます。
自虐的な前フリはこのぐらいにして
5月の予定は以下の通りです。
・↓のプレ報告(5月1日)
・学会若手ワークショップでの報告準備(5月9日開催)
・とある法学系雑誌の無記名書評の原稿締め切り(5月19日)
・九大法学に投稿する論文の執筆(5月中を最終目標)
・京都での研究会に出席(5月31日)
その他、専攻ゼミの報告1件、読書会での報告1件
非常勤講義週5コマ
なかなか充実しているが、外国語文献をあまり読んでいないのが反省点。
以上

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